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まちらぼのちょっとここだけの話vol.46

こんにちは。

青春を語らうバトンを受け取りました滝川翔子です。


教員をしていると、運動会や文化祭、修学旅行、卒業式、発表会などなどなど・・・

学校行事を目にしては、青春を感じ、じんっと来る、そんな日々です。


何かに一生懸命な姿は、子どもだけに限らず、大人も同じように輝かしく美しいですね。


はてさて。私の青春。

何をテーマにしようか迷いましたが今回は「大学時代」を語ろうかなと思います。


高校生までは、部活に勉強に長距離通学に、一瞬の余裕もない毎日でしたが、


晴れて大学生となった18歳の私は、

一人暮らしデビューに始まり、遊びやバイト、興味ある活動に身を投じ、

良い人生の勉強時間を過ごせたのでした。


では、「大学生の青春の思い出ベスト3」いきたいと思います!




第3位・・・何とか乗り切った看護実習。

看護師としては働くつもりはありませんでしたが、

医学部看護学科に通っていた私は、看護実習をせねばならず、

その日を乗り切れ精神で、毎日頑張りました。

故に、細かい記憶は失われていますが。

今となっては白衣を着る機会もないし、白衣に青春を感じます。

(かわいい自撮りができる方法を披露する白衣の私。)



第2位・・・海外へ一人でチャレンジ。

当時、海外(特に途上国)への興味が強く、ニュージーランドへの留学に始まり、

ネパールには1人で3回程行きました。

今となっては、海外どころか国内旅行も難しいご時世ですが、

多感だったあの頃に行った場所や出会った人にまた会いたいものです。



第1位・・・都会ライフを友だちと大満喫。

横浜での一人暮らしは、本当に楽しく、学びも大きかったです。

興味が出た場所や話題の場所には、電車に乗ればすぐに行けるし、

大学生で時間もあるし、色んなところへ行って、遊んで、学んで、語り合って、

楽しかったなぁー。

色んな苦労があった大学4年間でしたが、総じていい思い出となったのも、

素敵な街横浜で、素敵な友だちや仲間と過ごせたからだと思います。


昔のことを思い出す機会もそうないけれど、こうして、振り返ってみるのもいいですね。


さて、次回の青春は、料理白衣の似合う光実さんです。お楽しみに☆


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